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君の才能
運気の特質って
やっぱ水もんで
流動した方が
常に活性化するという
特質を持っています

と言っても
イマイチわからん
なんのこっちゃ
ちんぷん
かんぷん
と言うかもしれませんので
例えで話してみます

だって
人間って
やっぱ
例えで話した方が
効果的に脳みそに
ダイブしますからね

君が合コンに行ったとします
この場合
合コンの形式は
問題ではありません

何でもいい
君が好きな合コンの
パターンを
思い浮かべて下さい

そしてその中で
席に座っている君は
君自身の
才能や能力を
形にした
存在と思って下さい

君が
人類の歴史を変えるような
優れた才能を持っていたとしても
隣に座っている奴が
大バカで

君の才能に気づかなかったら
せっかくの君の才能は
冬眠したまんまです
お昼寝状態です

永久凍土の中の
毛の付いた
マンモスです

そんな時は
さっさと
席を変えることです

席を変えることで
君の人生が
バラ色に変わる確率は
そのまま
座り続けるよりも
格段に増えます

そうなのです

問題の核心は
君に才能が
有る
無し
ではなく

君の才能が
置かれている
今の状況だけなのです

たった
それだけの
ことなのです

そんなに深く
悩むことではないのです

答えは意外と
シンプル
なのです

シンプルなことを
深く考えた方が
より問題の本質を
捉えた気になるのは
日本の義務教育の
悪しき欠点です

話しが脱線しましたが
結局は自分には
才能が無いと
悲観的になって
自己暗示をかけて
思い込んでしまっている
だけなのです

でも
それは悲劇です
もったいないです

君は自分の才能を
泣かしちゃいけません

君は自分の才能を
きゃっきゃ
きゃっきゃと
喜ばせてあげなきゃね

だって君の才能は
君自身だから

運の語源は
軍が船に乗って
やってくると言う
言葉から生まれました

そうなのです
運気は常に
水と愛称がいいのです

日本人は忍耐強い
特質を持っている民族ですが
こういう場合に
わざわざ
ザ・日本人になる
必要はありません

君は
才能の島まで到達できる
オールを持っているのだから

君は
幸運の島まで到達できる
オールを持っているのだから

持っているなら
使わなきゃ
損だから

そのために
生まれてきたんだから

そのオールを使って
ぐいぐい
ぐいぐい
運気の大海を
漕いでいきましょう

さぁ
君の幸運の島が
見えてきたよ・・・・・
| 君へ | 14:05 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
嵐の中を・・・・
この世で
生きるってこと自体が
大嵐の中で
傘を差さないで
突き進んでいるような
もんじゃないかなぁ

苦難やら
挫折やら
悲しみやら
厳しさやら
さよならが

これでもか
これでもかって
君に向かって
襲い掛かってくる

たぶん
この世って
そういう
目に見えないもので
構成されているのかも
しれないね

それでも
それでもよ
そんな嵐の中でも
飛ばされないで
なんとか
必死こいて
踏ん張って
歯を食いしばって
しがみついて
前を向いて
生きてれば

雲の割れ目から
一本の光の柱が
スーと
降りてくる
光景のような

そんな
優しい
心に
なれる時が
あるんじゃ
ないかなぁ・・・

そんな
天からの
ご褒美みたいな
心になれる
瞬間があるからこそ

君はまた
この
途方もないぐらい
長い長い
険しい道を
一歩
一歩
歩いていけるんじゃ
ないかなぁ・・・・

嵐の中でも
思いがけない
ご褒美を
もらえるからこそ

気力がまた
泉のように
湧き上がってくるんじゃ
ないかなぁ・・・・

君の背中を
また
押してくれるんじゃ
ないかなぁ・・・・

いま君は
どこら辺の道を
歩いているのかなぁ

嵐の中かなぁ
木陰の下かなぁ

それとも
道のわきで
そっと
咲いている
小さな
小さな
花を見ているのかなぁ

どんな道であれ
どんな状況であれ

こんな
嵐の中を
歩いている君が
勇者である事実は
決して
動かない事実なんだから

決して
恥じることない
勲章なんだから

胸張って
前を向いて
誇り高く
生きていこうよ

そうだよ
その
笑顔だよ

その
笑顔こそ
本来の
君なんだよ

だらか
前を向いて
歩いていこうよ

君の
これからの道に
幸あれ

君の
前途に
一筋の
光あれ・・・・
| 君へ | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
どっかの幸せは君の不幸
君に質問する

「君にとっての
 幸せってなんだ?。」

と、とっさに訊かれて
君は何を思う

みなそれぞれ
違うことを
想像すると思うが

その幸せ像が
どっかのCMや
どっかのテレビで
流れていた映像に
似てないか

どういう事かと言うと
自分が幸せだと
思い込んでいた世界観が
どっかの
訳のわかんねぇ
赤の他人が
鼻クソほじってつくった
世界観だったら

それは
不幸じゃないか

その不幸に
気づいて
いないってことは
もっと
不幸じゃないか

そんな
錯覚の鏡は
ぶっ壊しな

君の幸せは
君だけの
オリジナルだろ

時代は
今までみたいに
一直線じゃないんだ

これから
どんどんと
混迷していく

そんな時に
いつまでも
時代遅れの
幸せのシッポを
追いかけていて
どうする

君は
君オリジナルの幸せを
君自身で
想像できるんだから

だから
生きてんだから

胸張って
想像しな

それができなきゃ
精神的な
脳死だよ

人間として
生きてんだから
必ず
想像できるはずだ

映像の
インパクトって
デカいけど
想像力を鍛える
訓練をしないとな
| 君へ | 13:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
君は岩じゃねぇ
君は
岩や岩石じゃねぇんだから
変われるんだ

生きてっから
変われるんじゃなく
変わる為に
生きてんだ

それは
どういう事かと言うと
生きているという
受け身が
先じゃなく

変わるという
積極性が
先なんだ

変わるという
積極性が
あってこそ
生きるがあるんだぁ

それが
あるからこそ
生きるが
眩しいほど
光を発するんだぁ

逆に言うと
人間は
変わることを
諦めた時に

生きてっか
死んでっか
分からない
オーラを発した
生き物になってしまう

それは
悲しいことである

しかし
日々戦っていねぇと
人間の精神は
岩になっちまう

人間は
岩じゃねぇ

人間は
人間だ

君は
人間だ

岩に
なりそうになったら
岩を叩き壊せ

人間は
岩じゃねぇ

君は
岩じゃねぇ
| 君へ | 05:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
君の魂が大爆発する瞬間
人間が怪我や病気をして
よかったと思える唯一のことは
治った時に

あぁ〜
健康っていいなぁ

あぁ〜
生きてるっていいなぁ

と心の底から
感動を味わえることだ

エンジェルスの松井は今
そんな感じではないだろうか
今の松井を観ていると
生きるが大爆発している

松井は両ひざを手術して
今も完治はしていないが
ヤンキース時代はDHで
守備には就けない

しかし今は
ソーシア監督に信頼されて
レフトに立った
松井にはそれが本当に
嬉しかったのではないだろうか

少年の頃
何にも考えないで
泥んこになりながら
夕日が落ちても
野球をやっていた

あの楽しかった感動が
魂の底から
マグマのように
蘇っているのではないだろうか

そして
それこそが
生きている証拠である

野球を仕事にしている者は
成績を残すプレッシャーに
さらされている内に
自分は何のために
野球をやっているのかという
原点を忘れてしまうものだと思う

しかし今の松井は違う
自分が何のために
野球をやっているか
その原点に返っている

その原点とは
楽しさである

あぁ〜
野球って楽しいなぁ
と思える感情である

今の松井には
その感情が海のように
じゃぶじゃぶと
みなぎっている
だからこそ喜びが大爆発している
それが数字にも表れている

ヤンキースは球界の代表だから
どうしたってヤンキースは
こうでなくちゃみたいな
見えないプレッシャーが多い

そんなプレッシャーの中で生活していると
知らず知らずの内に
自分は何のために
野球をやっているのかという
原点を見失っていく

それがエンジェルスに移って
監督に信頼されて
レフトに立って
もう一度自分の原点に戻っているから
喜んでいるんじゃないだろうか

サッカーだってそうだ
日本の代表戦では
ガチガチのプレッシャー中で
活躍できないのに
自分のチームに戻った時には
リラックスして
活き活きして
活躍している選手は多い

レッドソックスの大輔もそうである
大リーグはピッチャーの肩を消耗品という
概念で捉えるから
一試合での球数制限が100球と決まっている

その枠があるからこそ大輔の
のびのびした精神は殺されて
萎縮させられて
大輔の素晴らしい部分が
出し切れていない
それが成績の不振にもつながっている

しかしWBCでの大輔は
のびのびと活き活きとしている
それは大輔の魂が活き活きと
喜んでいるからである
大爆発しているからである

人間は誰だって
どんな生き方をしている人だって
どんな仕事に就いている人だって

突き詰めれば
自分の魂を解放するために
この星に
生まれてきたんだぁ
生きているんだぁ
息をしているんだぁ
飯を食っているんだぁ
笑っているんだぁ

世間の目とか
世間の常識とか
訳のわからん呪縛とか
そんな色んな
制約があるのも分かるが

そんなもんを突き破って
突き抜けることこそ
君の魂の喜びなんだぁ

君の魂が
うっひょ〜
うっひょ〜って
喜んでいる瞬間なんだぁ

さぁ次は
君が君に
なる番なんだぁ
| 君へ | 15:59 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
日が昇るまで
あんなにも
辛く
哀しい
ことでも

日が
昇ってきたら
忘れることができる

うれしかったことも
哀しかったことも
日が
昇ってきたら

記憶の細胞が
新陳代謝をくり返して
心が
生まれ変わるような
気がする

だから
なんだか
スッキリする

日が
昇るまで

日が
昇るまで

君は
生き延びられる
| 君へ | 05:02 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
やるせない哀しみ
人は誰でも
自分は自分が
思い描いたような人生を
生きては
いないんじゃないかと
苦しんでしまっている

そんな
やるせない
哀しみを
背負っている
生き物みたいだね

僕は
なんだか
そう思うよ・・・・・

だって人間はまず
どこかのアホが作った
理想とする虚像を
あたかもそれが
人生において
絶対唯一の正解のように
思い込んでしまう
性質をもっている

そして
その正解から
今の自分が置かれている
状況を考えて
負の引き算に入って
負のスパイラルに入って
苦しんでいる

そして
その引き算の部分が
自分の目標を妨げている
原因になっていると
錯覚したり

その引き算の部分が
どこかの赤の他人から
指摘や攻撃を
されるんじゃないかと
ビクビクしている

その結果
自己嫌悪になったり
悲観的になったり
絶望的になったり
鬱になったり
最悪の場合
自ら命を絶ちたいと
絶望したりする

でも
そんなものは
全て
君自身が
作り上げた
妄想にすぎないんだよ

君が勝手に正解を作りだして
君が勝手に引き算して
君が勝手に落ち込んでる

君自身が決めているだから
そんな
バカバカしい
全く意味のない
クソみたいな
スパイラルから
さっさと
抜け出しちゃえばいいのに

心を解放するってことは
別問題で
言葉で言うほど
簡単なことじゃないけど

少なくとも
君が君を
引き算しないように
心掛けることだけは
できるよね
| 君へ | 18:50 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
原点回避
幼い頃
かけっこするのか
だい
だい
大好きだった人が

大きくなって
マラソン選手になって
走ることが
仕事になり
義務になり

そんなオリが
溜まっていって
いつの日か
なんのために
走っているのか
わからなくなって
つまんなくなって
プチうつになって

生命エネルギーが
枯渇して
身体が動かなくなってしまう

そんな時は
もう一度
走る楽しみが
心の泉から
沸き上がってくるまで
待つしかないね

でもこれは
別にマラソン選手だけに
言えることじゃなくて
多くの大人にも言えることだよね

大切なことは
楽しかった
心の原点の精神を
忘れないように
常に
軌道修正することだよね

だって
心って
感動って
気まぐれで
忘れっぽいからね

でも
忘れていることも
忘れて
苦しくなって
身体が動かなくなったら

一回
心のコップを全部
空っぽにして
みんな
忘れちゃうことだよね

そうすれば
時が来れば
君の原点が
また蘇ってくるよ

だって
その原点こそ
君が生きる
目的であり
君の
存在意味だもんね

だから
辛い時だって
苦しい時だって
君の存在意味は
君を助けてくれるよ

君の背中を
押してくれるよ

決して
君を
裏切らないよ
| 君へ | 13:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
生命エネルギー
あぁ
若いなぁと
心の中で
想う人の共通点って
表面的なことじゃなくて

みんな
人間の内面から
自然に湧き出てくる
生命エネルギーに
海のように
太陽のように
満ち満ちているよね

じゃぁ
その生命エネルギーって
どこから
やってくるのかなぁと想うと

好奇心とか
ワクワクとか
無邪気とか
こだわらない心とか
そういう
純粋なエネルギーから
やってくるんだね

君よ
60歳になっても
80歳になっても
100歳になっても
いつまでも
好奇心の
泉は
枯らさないで

君よ
いつまでも
若々しく

いつもまでも
ワクワクで

そして
君よ
よいお年を・・・・
| 君へ | 10:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
さぁ
それでもさぁ
君の
その悩みは
結局は他人には
わからないよ

だって
それが
いいも
わるいも
他人って
ものだからね

悩みを
打ち明けることによって
君の心が
スッキリする
ことはあっても
解決するのは
君自身しかないからね

その為には
苦しくたって
寂しくたって
君の魂が
成長するために

君が
独りになる時間は
どうしても必要だよ

それが
できない人間は
いざという時に
魂に力が入らない
根無し草の人間に
なっちまうからね

苦しい時に
逃げるか
耐えるかで
その人間の真価が
決まるし

人間とは元々
悩みを
ぶち破る力を授かって
生まれてきたんだから
その力を使わなきゃ
損じゃん

そして
もう少しで
年も変わるんだから

変わったら
変わったで
世間の空気も
世間で生きている
人間の気も変わって
気分も晴れ晴れして
閉鎖的だった
君の心の中も
風通しがよくなって

力も
ぐんぐん
ぐんぐん
温泉のように
沸き上がってくるんだから

さぁ
気分はもう
寅年で
いっちゃおうよ
| 君へ | 05:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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