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神のペットで
自分で人生を
つくれないのなら
命はくそだ
人間にはやったるんだ
核爆発があるから
命が
輝いてんだ









| | 06:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
銀河の大きな栗の樹の下で
僕らは
みんな
生命という
大きな贈り物を

僕なんか
想像もできない
大きな
大きな
偉大な生命体から
与えられて
生まれてきて

与えられたものの
宿命として
失って
初めて気付くこともあって

その最たるものが
命で
その他に
目に見えない
信用なんかもあって

だけど
勘違いしちゃいけないのは
失って学ぶものにも
個別の性質があって

君が前に進むための苦労と
身から出た錆的な苦労に
分けられる

馬鹿な歌舞伎役者の件は
身から出た錆的な苦労で
あんなものは
回避できたし
本来必要ではなかった

身から出た錆の苦労を
自分が前に進むために
使っていたら
人間は2倍前に
進むことができる

あんな
馬鹿じゃなくて
毎日
毎日
まじめに
働いている君よ

君の
一歩
一歩の
歩みは
みんなの信用を
得ているんだね

近道なんてなかった
この道だけど

まじめに
コツコツと
やっていけば
いつかは
いいことが
あるんじゃないかなぁ

そんなことを
命を与えてくれた
大きな
大きな
生命体が

君に
教えようとしているん
じゃないかなぁ

僕らは
みんな
大銀河に広がる
大きな
大きな
生命体の下で

生きている
命なんだね

大きな栗の樹の下で
生きている
命なんだね
| | 13:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
この命
色々あっても
やっぱ
生きてた方が
いいよ

なんだ
かんだ
あっても
やっぱ
生きてた方が
いいよ

だって
せっかく
もらったんだもんなぁ

この命

だから
やっぱ
生きてた方が
いいよ

    義明
| | 05:59 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
リストカットをするような
波動を持った
奴らは心底
ムカツク

世の中には
この瞬間にも
生きたくても
生きたくても
生きたくても

どうしても
病気で
生きられなかった
無念な
若い命が
多いのに

ムカツク奴らは
てめぇのエゴや
甘えだけで

命をおごって
命を粗末に
扱っている

そんな
おごってる奴らは
てめぇが心底
生きたいと

命が
キラキラと
輝き出した時期に

天は
罰当たりな奴に対して
その命の
ありがたみを
骨身に染みて
分からせるために

そいつの命を
いとも簡単に
持っていく

畏怖畏敬の
天は
優しい存在では
ない
| | 02:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ボヘミアン・ラプソディ
 






みなさんも
ご存知だとは
思いますが

QUEENの曲で
ボヘミアン・ラプソディという
名曲があります

そして
この曲を
QUEENの
一番好きな曲に
選ばれる方も
多いと思います

この曲を
聴き覚えがない方に
少しご説明しますと
この曲は
とても複雑な構成をしています

アカペラ
バラード
オペラ
ハードロックの
四つの構成でできていて
楽曲の長さは
当時も
今も
異例とも言える
5分55秒もあります

多くの録音を
重ね合わせた
壮大なロックオペラを
思わせるような
曲ではありますが

最後には
どことなく
切なさだけが残る
名曲です

例えるならば
打ち上げ花火大会の
ラスト10分間の
最高潮に盛り上がる
クライマックスの

華麗で壮大なる
花火群が
一気に打ち上がった後の
切なさです

そして
私は
ふと
考えてみました

この曲の
後に漂う
なんとも言えない
切ない感覚は
どこから
やってくるのだろうと・・・・





QUEENのボーカルの
フレディ・マーキュリーは
世間から見ると
ある意味
精神的には

ボヘミアン
(定住性に乏しく
 異なった伝統や習慣を持ち
 周囲からの卑下をものともしない人々)
だったのではないでしょうか・・・・

そして
本人もそのことを
感じていたのではないでしょうか

そうです
彼自身が
ボヘミアンだったのです

だから
この曲と
フレディの心に
距離もなく
嘘もなく

この曲を聴く
人々の心に
ダイレクトに
響いたのではないでしょうか

この曲の最後の歌詞は
[たいしたことじゃない]
という言葉で
終わっています

そして
この言葉こそが
ボロボロに
傷ついて
逝った

外見とは
全く正反対の
驚くほど
繊細な
フレディが
最も伝えたかった

あなたへの
メッセージ
だったのではないでしょうか



人生は
生きていれば
色々なことが
あるけれど

ふり返ってみたら
みんな








たいしたことじゃないんだよと・・・・・






















        フレディに捧げたい
| | 15:15 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
銀河のちりになって欲しい唯一の言葉
人の手は
人をぶん殴る
道具にもなれば

幼い子の
あたまを
いぃ子
いぃ子してあげて

その子の
可能性や
未来や
夢を

ぐんぐん
ぐんぐん
竹の子のように
ぐんぐん
ぐんぐん

夢の扉まで
伸ばして
あげることも
できます

そして
手は
身体が
ご不自由な方の
手になることも
できます

それは
そのまま
言葉にも
いえます

不治の病といわれた方が
でっかい
おぉしゃんの
野生のイルカたちに
癒されて
元気になって

眠っていた
生きる勇気が
もりもり
もりもり
蘇ってきて
長生きしたという
話しはあります

その他にも
色々な病気が
色々なことによって
よくなったという
話しは
この世には
数え切れない程
たくさんあります

人間の
生きる可能性は
医者の
自分らの
小さな
ものさしだけで測った
言葉なんかでは
計り知れないものがあります

医者が言った
一言の言葉の
呪縛によって
精神的に弱りきって
肉体的に弱りきって

未来への
希望扉を
閉ざしかけている
人の心を
そうなるんじゃ
ないかという方向に
引っ張っていってる
言葉があります

命は
決して
余るものでは
ありません

尊厳ある
人間にも
命にも
失礼です

余命なんて
言葉
この世から
消えてなくなれ

銀河の
ちりになれ

尊厳ある
あなたの
命は
一秒も
余るもんじゃなく

この瞬間も
つぎの瞬間も
そのつぎの瞬間も

生きよう
生きようと
太陽以上に
燃えたぎってるんだぁ

尊厳ある
あなたの
命は
大宇宙の
ビックバンよりも

だい
だい
大爆発してるんだぁ

        義明
| | 17:29 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |
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