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ある
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かねは
ないけど
ゆめはある
ばかでも
でっかい
ゆめが
ある











| | 13:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
沈黙の夢
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夢を諦めることが
悲しいのではなく
どうせに陥って
人間が始めから
夢を見ない
ことの方が悲しい
そして夢は
沈黙した










| | 07:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
つぅんだ
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くって
いけるかが
なんだっ
つぅんだ
人間は
やりたいことを
やるために
生まれて
きたんだ










| | 06:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
志へ
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どんなに
崇高な志でも
そしきの中では
時間に比例して
なえていきます
誇り高き志よ
孤独の方にだけ
研磨させろ









| | 06:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
頼む
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ふるさとの
妹よ
兄貴は必ず
志を果たす
それまで
お母さんを
頼む










| | 05:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
炊き込みご飯
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ふるさとの
お母さん
炊き込みご飯
おいしかったです
ぼくはこっちで
がんばっています
ぼくは
負けません










| | 05:46 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ハングリー
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あほでも
ハングリーだ
ふるさとの
おかあさん
おからだを大切に
ぼくは
負けずに
がんばって
ます










| | 06:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
誰でも
志を志した当初の
新鮮な志の中には

自分が本当に目指していた
崇高な目標が
あるんだけど

いつしか
そういう目標の
プライオリティーが
どんどんと
どんどんと
下がっていく

そういう時
人間の精神には
自動的に
安全装置が働いて
暗示をかけられた
決まり文句のように

生活があるからとか
生きていかなきゃ
ならないとか言って

自分で自分を
納得させて
自分は間違えて
なかったんだと
自己暗示にかけて
自分の精神を安定させる
行動に出る

そうじゃないと
自分が後ろめたい
心にさいなまれて
精神が持たないからね

そして
そうこうする内に
だんだんと
普通の人になっていく

実年齢の
ものさしなんかには
関係なく

若い志よ
そうじゃねぇんだよ
構造は
全く逆なんだよ

実生活とか
言ってっから
実生活の重力に引っ張られて
実生活の中で
自分の魂に嘘を付いてまでして
生きていかなきゃ
なんないんだよ

大切なのは
君の
直感なんだよ

直感こそ
最強なんだよ

直感こそ
君の真実なんだよ

大多数の人間は
あと一歩の所まで
来てるのに

その一歩が
永遠に感じるのだろう

徐々に
現実の重力へと
引き戻されて行くんだ

そして自分の魂を
切り売りして
いつの間にか
道を外して
魂を売って
自滅していく

世間にはそんな
死屍累々の
名も無い墓石で
溢れかえってんじゃん

悲劇だね

せっかく
自分だけの
夢が見えてんのに

せっかく
天からの
直感を
自分のアンテナで
受信してんのに

そして
あと一歩だったのに

若い志よ
実生活を
言い訳にすんじゃねぇよ

そんなものを
言い訳にするから
実生活で奴隷として
生きていかなきゃ
なんないんだよ

君には
君だけが感じる
夢の世界が
あるじゃないか

それを感じただけで
80%ぐらいは
叶えられてんだけど

そっからの
苦しい道のりを
苦しいと思うんじゃなくて
これが当たり前だと思うんだよ

甘えんじゃねぇぞ

顔が甘い奴は
信じられないほど
精神も甘いが

夢の世界は
厳しいのが
標準値だから

だけど
あと一歩だから

ここで
諦めんなよ

ここで
諦めたら
全ての意味が
無くなるからな
| | 10:33 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
夢こそ素晴らしい
この街で
日が
沈んでいったと思ったら

この星の
どこかの村では
日が昇ってきて

その名前も知らない
小さな
小さな村の
片隅には
夢を目指している人がいて

大きな街にも
夢を目指している人がいて

夢って
もう
それを
目指している時点で
いいよね

素晴らしいこと
だよね

結果よりも
夢を目指している
それ時点で
心が
前を
前を
向いているよね

だから
たとえ
何があっても
心の中までは
ジメジメしていなくて
カラッと
晴れ渡っていて

夢を目指している人の
前向きな波動は
周りにも
伝染していって
みんなも
前向きになって

大切なことは
夢に
どれだけ
込めれるかってこと

その
一瞬
一瞬の夢に
どれだけ
込めることが
できるかってこと

生きることも
込めることで

人生も
込めることで

君が
存在することも
込めることで

そして
何より
夢こそ
込めることで

それこそが
人間だよね

それこそが
人間が
生きるって
ことだよね

それこそが
君が
生きている
証だよね
| | 23:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
夢ハニゲナイ人ガニゲル
今まで散々
夢が叶わなかった人間が
どうせ
夢なんか
叶いっこないと
斜に構えてしまう気持ちも
解らないではないが

そこに
どうせという
重しが
くっついてしまうと
せっかく
あと少しで
叶いそうなものも
叶わなくなる

だって自分から
叶わないと
高をくくっている
人間の夢が
叶うはずがない

人間は今まで
散々努力してきたことが
報われないと
あぁこれは
手に入らないものなんだという
概念になり
悲観的になり
その次は無気力になり

少し気力が回復すると
今度は時代のせいにしたり
家庭環境のせいにしたり
夢を叶わなくてもいいという
運動エネルギーにシフトしていく

そして夢は夢であって
現実ではないと
自分自身を
いい聞かせるために
説得し始める

その時
君の直感や
君のわくわく感という
君の最高級に
素晴らしい

君のビックバンまでも
ひっくるめて
混同して
全否定し
あれは全て錯覚だったと
君自身を否定してしまう

あぁ〜
なんと
もったいないことかぁ・・・・

わくわく感という
君の最高級に素晴らしい
核までも
全否定してしまうことはないのに

そして一生
夢とは関係のない世界で
生きようと
心に準備室を作ってしまう

しかし
よくよく考えて欲しい
まず君の
わくわく感は
君だけの
わくわく感で

夢が叶おうが
叶わないが
関係のない領域のもので
君のわくわく感までも
全否定することはない

だって
それこそが
君自身であり
君の存在意義であり
君がこの世に生まれてきた
意味や目的なのだから

夢を諦めようが
努力しようが
君の人生で
君の選択だから
俺からは何も言わないが

少なくても
夢からは何も
アクションを起こしていない
夢はこの瞬間も
君の隣にいて
この瞬間も
君に寄り添っているのに
君が一方的に逃げているだけだ

夢はいつか
叶うって言葉は
バカにしているか
叶った人間からの
上目線の言葉で
好きじゃないし
そんなものは
ただの慰めだとしか思えないが

しかし
少なくても
夢が君の前から
1ミリも
逃げてないという事実だけは
客観的な
動かない事実だ
| | 20:17 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
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